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ごあいさつ
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子どもが心身共に健康に成長することができるように

子どもが心身共に健康に成長することができるように

当社は2012年10月に新宿区市谷仲之町に第1号園となるMeducare After Schoool(メデュケア アフタースクール:学童保育施設)を開設し、翌年4月にMeducare Montessori Nursery School(メデュケア モンテッソーリ ナーサリースクール:10カ月から2歳児)を開設しました。

当社が展開する保育施設の名称である「Meducare Bambino(メデュケア バンビーノ)」は子どもが心身共に健康に成長することができるように、 医学的、保育的観点から総合的に子どもたちに関わっていきたいという思いから名づけられました。

特徴

質の高い保育と教育の実践と利用者の様々なニーズに応えた多様なサービスの提供です。

具体的には、モンテッソーリ教育、グローバルスタディーズ、 また様々な心理学的アプローチを実践しながら、子どもの自発性・主体性が発揮できるようにして参ります。

モンテッソーリ教育教員資格者、保育士、外国人教師、発達心理学専門員、子育て支援士などを配置し、子どもの発達・成長に合わせたモンテッソーリ教具を整備し、子どもにとって最適な環境を用意致します。

モンテッソーリ教育

モンテッソーリ教育 モンテッソーリ教育

イタリアで最初の医学者であり教育学者へ転身したマリアモンテッソーリは、子どもたちを深く丹念に観察し続け、教育の主体は子どもであると唱えました。

長い時間をかけて確立したモンテッソーリメソッドと呼ばれる独自の教育方法は、世界に広まり、21世紀を迎えた現代、そのよさが見直され、多くの教育専門家により再評価されています。

グローバルスタディーズ

グローバルスタディーズとは、単に英語が話せるということではなく、他者と自分の違いに気付き、認め、相手の立場に立って説明が出来ること、 相手の気持ちになれることであると考えます。 それには先ずは自分を知ることから始まります。

英語が話せるということ
plus
他者と自分の違いに気付き 認める 相手の立場に立って説明が出来ること 相手の気持ちになれること

日本人であれば日本人という肩書きをもって、 将来更にグローバル化される社会で活躍するでしょう。
日本文化の学び、即ち日本人らしさ、正しい日本語、日本人の考え方、 日本人の礼儀作法・日本人としての誇りを習得することは欠かせないのです。

国際感覚を育む

そのうえで、国際感覚を育みます。

世界の諸国民が国を超えて理解し合い、互いに人間として尊敬と信頼をもって協力し、世界の平和を実現すること。

今日日本に限らず多くの先進国で、既存の教科と並行して力を入れている教育テーマのひとつであり、総合学習としても行われ、 小学校からそれぞれの学年に合った取り組みがなされていますが、小学生からでは学ぶのではなく、この世に生を受けた瞬間から、 つまり胎児からの教育が最も有効であると考えます。
グローバルスタディーズはモンテッソーリ教育の中の「文化教育」の一つでもあります。

国際感覚を育む 国際感覚を育む

当施設においては、外国人との触れ合いやグローバル・スタディーズ・ウィークなどのイベントの中で、多様な文化や習慣、地理・歴史、社会問題(天災、飢餓、戦争等)、 環境問題などを学び、五感に印象を刻み込む独自の教育メソッドを確立し実践しております。

更に、将来において自己実現を果たす未来の子どもたちの育成には英語力は必須であるため、 外国人教師を配置し、英語に親しめる環境、英会話レッスンを設定します。

未来の子供たちの為、世界平和の為に私達が出来ること。それは高い専門性を持ったスタッフによる環境作りと子どもたちへの最高の教育機会の提供であると考えます。

株式会社 ウェルステート
代表取締役 及川 信哉

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